21日(金)

14:00 初逮夜法要

法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

22日(土)

7:00 晨朝法要

茶所
法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

10:00 初日中法要

法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

14:00 逮夜法要

法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

23日(日・祝)

7:00 晨朝法要

茶所
法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

10:00 日中法要

法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

14:00 逮夜法要

法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

24日(月)

7:00 晨朝法要

茶所
法話:布教使 和藏順人 師
(滋賀県 善隆寺)

10:00 日中法要

法話:布教使 日下貴行 師
(兵庫県 常福寺)

14:00 中逮夜法要

法話:布教使 日下貴行 師
(兵庫県 常福寺)

25日(火)

7:00 晨朝法要

法話:布教使 鎌田顕道 師
(滋賀県 專念寺)

10:00 中日中法要

法話:布教使 鎌田顕道 師
(滋賀県 專念寺)

14:00 逮夜法要

法話:布教使 鎌田顕道 師
(滋賀県 專念寺)

26日(水)

7:00 晨朝法要

法話:布教使 行友伸二 師
(大阪府 光宝寺)

10:00 日中法要

法話:布教使 行友伸二 師
(大阪府 光宝寺)

14:00 逮夜法要

法話:布教使 行友伸二 師
(大阪府 光宝寺)

27日(木)

7:00 晨朝法要

法話:布教使 日下秀淳 師
(滋賀県 円覚寺)

10:00 日中法要

法話:布教使 日下秀淳 師
(滋賀県 円覚寺)

14:00 大逮夜法要
御門主御親教
複演

法話:布教使 日下秀淳 師
(滋賀県 円覚寺)

18:00 通夜勤行
御伝文拝読

20:00 ~ 2:30 通夜布教

第1席:布教使 葦名 彰  師
(大阪府 妙圓寺)
第2席:布教使 護城一哉  師
(福井県 西雲寺)
第3席:布教使 大谷義文  師
(熊本県 阿弥陀寺)
第4席:布教使 藤代 尚  師
(鹿児島県 清立寺)
第5席:布教使 市河原啓正 師
(滋賀県 西願寺)
第6席:布教使 藤末光紹  師
(兵庫県 高福寺)
第7席:布教使 柏原貴也  師
(新潟県 広福寺)

御親教(ごしんきょう) とは
 11月27日14時からはじまる大逮夜法要お勤め後、真覚御門主が僧侶・参拝者に対し、御法話をなされます。
複演(ふくえん) とは
 御門主御親教のお心を、布教使が詳しく法話をいたします。
御伝文拝読(ごでんもんはいどく) とは
 佛光寺第3代源海上人は建治2年(1276)宗祖親鸞聖人の行跡を讃えて一巻の伝記を著述されました。
 これに絵を加えて上下巻の巻物にされたのが『善信聖人親鸞伝絵』です。
 文章の部分は「御伝文(ごでんもん)」と呼ばれ、11月27日18時の通夜勤行後に大師堂右余間にて拝読されます。絵の部分は四幅の掛軸として「御絵伝」と呼ばれています。報恩講の期間中のみ本山大師堂右余間に掛けられ、絵と文章で親鸞聖人の御遺徳を讃え、御生涯を参拝者に伝えております。
通夜布教(つやふきょう) とは
 11月27日「御伝文」拝読後、午後8時より大師堂において7名の布教使が法話をされます。
 途中、甘酒の接待などで暖をとっていただいたり、学生による清興などもあります。毛布もご用意させていただき、御堂にも泊まれますのでどうぞご聴聞ください。

28日(金)

6:00 満晨朝法要

法話:布教使 日下秀淳 師
(滋賀県 円覚寺)

10:00 満日中法要
御門主御親言

法話:布教使 日下秀淳 師
(滋賀県 円覚寺)